忘備録のようなもの。

某スポーツ新聞より正確で、いいかげんな、ピンクな日常の個人新聞のようなもの。

アパートの一階がスナックなので、

お客さんを見送る声を聴きながら寝落ちする。

1日の終わりを女性のピンクな声で

終えるのは気持ちいい。

引っ越して良かったと思う。

私は中学の頃にキャバレーの勧誘を

うけるほどの老け顔だった。

少し追いついたかい?てへ。

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